梅雨の合間にウォーキング(プチ遠足)
今年の梅雨は、梅雨らしい梅雨が来ているように感じています。雨が上がっても湿度が高く、スカっと晴れることも少ないように思います。、東三河の水源ダムの貯水率は向上し、97%近くまで来て、ひところはTVの全国ニュースにもなってしまった、「貯水率ゼロ」からV字回復できました。一時は隣県の佐久間ダムからも送水援助をしてもらっていましたが、お陰で自立の道を進めるようになった模様です。
梅雨の合間に、この時とばかりにプチ遠足をしてきました。遠足と言っても付近をぐるっと周回するだけの事なのですが・・・。
まずは拙庭のものから:
柿の木に着けたフウラン ↓
これにて家を出て歩き始めます。
葉を噛んだら、名前通りに苦かった。
サッカーの日本代表は残念でしたね。「史上最強の戦力」を擁して「優勝を狙ったチーム」でしたが、ブラジルの壁は想像通りに厚かった。それでも先制点を挙げただけ確実に力をつけているのでしょうね。残るところはやはり体力、持久力の増強なんでしょうか?
「優勝する」というビッグマウスがあったからには、監督は退路を断って戦ったに違いありません。今後の身の処し方にも注目ですね。小生的には監督の今後の事よりも、戦力の維持と底上げの方に関心が向いていますが。









こんにちは。フウランの時期でしたか。自宅から20キロ先で見られますが、なかなか行く機会がありません。やはりこの時期には見ておきたい花ですね。
返信削除サッカー日本代表は良く頑張りましたね。もし三笘と久保がいればとも思えますが、まだまだ世界一には何かが足りないようです。生きているうちに実現することを願っています。
多摩NTの住人様 ご訪問いただきましてありがとうございます。
削除野生ランの魅力に取りつかれた始めは、ウチョウラン、セッコクに、このフウランでした。あるとき、他所の庭で樹木に着生したこのフウランを見たときには羨ましかったですね。その後でも伊勢神宮外宮の入り口のところで大木に着生した姿を見て、流石に違うものだ・・・と思いました。
サッカーですが、外国選手は身体の動きがしなやかだなと思いました。我がチームは決勝トーナメントで、二つくらいは勝ち上がって欲しいですね。