この冬一番の山岳景観 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 12月 25, 2025 先日、この冬一番の山岳景観に浴することが出来た。撮影した場所は自宅近くの14階と安城のララポート屋上から。木曽御嶽いつもと違う場所から見たので、雪の御嶽の見え方が変わってもいる。中央アルプス中央アルプスの連嶺はすっかり雪に覆われている。恵那山恵那山・大川入山・蛇峠山 白山前山の背後でわずかに雪嶺を見せている。能郷白山伊吹山鈴鹿山脈の宮越山・鎌が岳・御在所岳鈴鹿の竜ヶ岳三河の桑谷山・遠望峯山 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント ぶちょうほう2025年12月25日 15:42肝心の山の画像が随分薄くて見づらい。 これが最近の空であるのが哀しい。返信削除返信返信コメントを追加もっと読み込む... コメントを投稿
春の兆しを庭で探す。 2月 28, 2026 春が待ち遠しくて、何度も庭に出て、草木の芽吹きなどを探している。 他所では福寿草の開花などのニュースを聞いたが我が家では芽さえも上がって来ていない。 まずはビオラの3連発 ↓ ↓ ↓ 上の3画像の株は前夜の雨の泥跳ねで花弁に砂がついている。 クリスマスローズ ↓ アスパラガス ↓ 昨年種を蒔いたものが、か細く茎を立ち上げている。 フキノトウとシランの新芽 ↓ 芍薬 ↓ 植替えをした芍薬に新芽が出てきてヤレヤレ・・・。 オキナグサ ↓ 幼い新葉は産毛に覆われている。 サクラソウ ↓ スーパーの園芸部門で並べていたので、思わず衝動買いしたもの。 ユウスゲ ↓ 昨年200輪花をつけてくれたこの株から今年はどれだけ花を見せてくれるか。 続きを読む
都都逸:♪桃栗三年 柿八年 柚子の大馬鹿二十年♪ このあとに未だ・・・・ 3月 01, 2026 都都逸で上掲の♪桃栗三年 柿八年 柚子の大馬鹿二十年♪ というものを見ましたが、この後に続く言葉がまだあるそうです。 それは: 女房の不作は六十年 亭主の不作は一生涯 だそうです。なかなか手厳しいですね。 ところで表題の都都逸については人生にも当てはまり、「物事を始めてから結果が出るまでにはそれ相応の時間が必要」だという意味も含んでいるようです。 月が丸みを帯びて来ています。: 27日 ↓ 月齢9.9。 いつまで待っても雲の中でした。 28日 ↓ 月齢11.0。久しぶりに夜空で煌々と輝いていました。 今晩(3/1日)の月 月齢11.9。 十三夜になるそうです。 ところで、今月の満月は3月3日(明後日)になります。良いものが見られたらいいですね。 蛇足ですが、今年の満月は13回あります。ということはひと月に二度満月のある月があることになりそうですね。その月は5月で、一日と三十一日に満月になるようです。 以下は、さきに出したものですが、今日の花ということでこの間、何日分かの成長のあとが見えたりしますので、悪しからず願います。 芍薬の新芽 ↓ ビオラ ↓ クリスマスローズ ↓ そして本日の真打ちたちです。 桃 ↓ 栗 ↓ 柿 ↓ 大トリの大馬鹿さん ↓ 友人宅から柚子の果実をもらって来て、その種を蒔いてから12年経つが、未だにか細いままで、小生の寿命があるうちに実を見ることは無さそう。 続きを読む
二月が逃げる・・・・? 2月 27, 2026 確かに目立ったことを成さぬうちにこの月が終わりに近づいて来た。 関東地方ではすでに春一番が吹いたとも聞くが、三河の当地では未だのようである。 それでも、春霞に包まれた様な、穏やかな日もあった。 伊吹山方面 ↓ 天気の良い日に良く出かける高楼に上ってみると、遠くの山並みは春霞?のために見えていない。伊吹山方面は全く視認できない。 木曽御嶽方面 ↓ 木曽御嶽方面はわずかに山体を認めることが出来た。未だ雪に覆われているようだ。 この頃の月の満ち欠け: 新月の時期を過ぎて月はだんだん丸みを見せて来る。 21日 月齢3.9 もっと細いうちから撮りたいと願っていたが、空の具合が思わしくなかった。 22日 月齢4.7 ↓ 本来なら夜空で撮りたいところであるが、暗くなると雲が出て来るので、(保険に)空が明るいうちにも撮っている。 23日 月齢5.9。 ↓ やっと夜空で撮れた。 26日 月齢8.8 ↓ 上弦の半月は曇り空のため撮ることが出来ず、一日遅れでの夕刻であるが、このあと空が曇ってしまい、夜空では撮れなかった。 本日(2/27日)も午前中から曇り空で、おそらく撮ることは出来ない。 なお 満月😊は3月3日。 二十四節気の啓蟄は3月5日 続きを読む
肝心の山の画像が随分薄くて見づらい。 これが最近の空であるのが哀しい。
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