10月13日は当地の祭礼

 台風のことが心配でしたがどうやら、南の海上遠くを進むようで、さきの台風被害の出た島嶼では心配なことです。最近は被害の上塗り現象が多発していますが、情け容赦もなくて、酷いことですね。どうか最小限のことで済みますように。神様・仏様お願いします。

小生の住む三河地方では日曜日の明るいうちは、なんとか天気は持ってくれたようです。

「秋祭り」が当地でも行われて、家の前を「子供神輿」が通って行きました。

「神輿」といってもリアカーに花飾りを施しただけのものですが、それでも子供たちはそれなりに華やいでいました。

大人たちも自治会側から班長さんたちが参加します。


つぎに庭の風物を見て頂きます。:

                                                フジバカマ
もう少し後に花が開くようですが、これからかなり日にちが掛かる。

                                                 鳥害
楽しみにしていた柿がヒヨドリかカラスにやられます。

           ヘチマ
穫り入れた後に、これで身体を洗うようにします。

月の満ち欠けを見ています。
これは1日の月齢9.6


中秋の名月の6日の晩は曇ってしまい、十五夜の月を見られませんでしたので、こちらは7日に見た十六夜の満月です。月齢は15.8


そしてこちらは9日の居待月で月齢は17.7になります。

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