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1月, 2026の投稿を表示しています

衆院選期日前投票を済ませて。

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衆院選 投票所の入場券が未着であったが、入場券が無くても、身分が確認できれば問題なく投票できるとのなので、念のためにマイナカードと自動車運転経歴書をもって投票所に行った。 そこで、書類に必要事項を記入すると問題なく投票券をもらえた。 最初の投票券で小選挙区、二番目の投票券で比例代表の投票を済ませることが出来た。 上の証明書の内、最高裁の裁判官国民審査は2月1日以降だとのこと。 この頃の夕景色 ↓ 最近になって、やっときれいな夕空を見ることが出来ている。 新月すぎて肉付きを増してきた月: 25日 明るい空で ↓ 月齢6.5. これも同じ25日で、暗くなってから ↓ 時間が経って居なくて、これも同じ月齢6.5。 26日の上弦の月 ↓ 月齢は7.5。 27日 ↓ 月齢8.6。 28日 ↓ 月齢9.5。 本日(29日)は風花が舞う位なので、夕方になっても月を見ることは出来なそうである。

月の姿の移り変わりと洋ラン

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 しばらくぶりの更新となった。 いつも月の姿を見るようにしているが、ここの所、夜になると雲が湧き出て、月の見えない夜が多くなっている。この冬はそんなことが多いような気がする。 ①どんどん細くなる月: 10日の月 ↓ 10日は朝空に月を見た。月齢20.9。 13日の月 ↓ 月を見られない日が続いて、これは月齢23.8の月。 15日の月 ↓ 今回はこれが新月前、最後に見た月であった。月齢25.9。 これから後は新月を挟んで、しばらくの間、月を見ることが出来なかった。 ②新月を過ぎて、今度は夕空にみる月: 新月後、初めて見た月 ↓ 22日の月、月齢3.6。   一日前の、もっと細い姿を見逃してしまった。 昨(23)日の月 ↓ 久しぶりに雲のない空間に出ていた。月齢4.5。 本(24)日の月 ↓ 月齢5.5。 上弦が近い。 洋ランの二種が、咲き始めた。: カトレア ↓ オンシジウム ↓ 我家の洋ランは咲く時季が一定ではなくて、不定期に花を見せてくれる。

寒の内の寒さ

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 知らぬ間に暦の”小寒”入りしていて、一年の気温の底のところで暮らしていることになっていた。 我が身は正月の三が日の頃から風邪気味だったが、そちらの方は一昨日あたりから回復してきたようだ。 風邪にて引きこもり生活をしていた中でも、お月見だけは欠かすことなく続けて来ていた。 3日の満月から少しずつ細くなり、11日に下弦の半月となるようである。 4日 十六夜 ↓ 丸さは満月の時と変わらなく見える。 月齢は15.4。 5日 立待月 ↓ 月齢は16.5。 6日 居待月 ↓ 月齢は17.5. 7日 寝待月 ↓ 月齢は18.5。 8日 更待月 ↓ 月齢19.5。夜間の月の追っかけはここまでで、これから先は朝の明るい空で見る。 9日の朝、良い空だったので、付近の高楼に上り、山望を楽しんだ。 木曽御嶽 ↓ 木曽御嶽は今年一番見栄えよく見えていた。 中央アルプス ↓ 恵那山 ↓ 恵那山は雪の付き方が薄い。 伊吹山 ↓ 伊吹山はとても見えにくい姿であった。 竜ヶ岳 ↓ 鈴鹿山脈ではこの竜ヶ岳のみが何とか見えていた。

😊月にわくわく!

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年明け早々の三日(昨晩)に満月となり、夜空を見て楽しんでいる身としては、大変幸先の良い出だしとなった。下に年末の26日から段々丸くなり、昨晩の満月までの推移を記す。 毎晩、わくわくして月と接することが出来た。           12/28日上弦の月 ↓           十三夜月 ↓ 1/2日 十四夜の小望月 ↓ 未だ周りに雲があり、月の周りが虹色の輪に囲まれている。 しかし、時間が経つと、その晩のうちに雲に邪魔されない姿を現した。 ↓ 中天に懸かった十四夜の月は煌々と輝いていた。 そして、1/3日 十五夜の満月 ↓ 月の出たすぐ近くの時間で、赤味の残った真ん丸であった。

2026年の初日の出

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謹賀新年 年初の一日は日の出を見るのが相応しいような気がする。 今年も早起きして近くの高楼にやって来た。 日の出直前 ↓ 日の出の時刻 ↓ 生憎雲が邪魔している模様。 雲の向こう側に ↓ 日輪がはっきりとは分からない。 やはり雲の向こう側 ↓ 日輪が部分的に見えている。 雲の筋が・・・↓ 雲の上に抜けるのを待とう。 もう少し・・・↓ もう少しで完全な遠景になる。 雲が「良い仕事?を」してくれている。 ↓ まだまだ・・・↓ やっと解き放たれた。 ↓ 明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願い致します。 木曽御嶽 ↓ 元旦の霊峰は荒れ模様のようだ。 中央アルプス ↓ 朝の光が届いたようだが、視界は少しずつ後退していった。 恵那山 ↓ 元旦は恵那山と上の二方面(木曽御嶽と中央アルプス)だけが見えた。